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    1/24 アオシマ センチュリー(VG45)
    完成
    1/20 タミヤ マクラーレンホンダ MP4/5B

    1/24 フジミ VW ゴルフ II GTI
    ④完成
    1/24 タミヤ インプレッサ(GDB前期)

    1/24 タミヤ スープラターボGr.A
    完成
    1/24 タミヤ プジョー206WRC(1999)
    ③完成
    1/24 フジミ アルテッツァ
    完成

    完成写真のみ
    1/24
    フジミ 初音ミク プリウス(30系)
    アリイ サバンナRX-7(SA系) 
    フジミ ソアラ(20系) 
    タミヤ ロードスター(NA系) 

    1/32
    アリイ いすずベレット 
    アリイ 三菱ギャランGTO-MR 
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2018年10月 7日 (日)

たまごガールズコレクション No.01 `羽澄れい` 完成

完成です。

瞳はデカールなので楽ちんですね。
このサイズでこんな瞳は書けません。
皆さんよく書けるよね?
Dsc_0592


Dsc_0586


Dsc_0575


Dsc_0565


Dsc_0591


以上です。
たまにはこういうのも楽しいですね。
って、たまごガールズコレクションシリーズ、今のところ全部買っちゃったよ。
またそのうち。

2018年9月30日 (日)

たまごガールズコレクション No.01 `羽澄れい` (3)

さて、どんどん行きましょう。

実はもう完成しているので、写真を並べながらのんびりと解説です。

で、デカールと大まかな塗装を終えた状態です。
髪の先っぽとかも塗装剥げしてますが、気にしない(ぇ
どのみち、髪ももっと塗ります。


Dsc_0532


さて、めどがついた処で、オマケ(ぇ のヒコーキを作ります。
オマケなので適当です(ぉぃ


Dsc_0534


ランナーに付いた状態で塗装です。


Dsc_0535


しかも、ランナーに付いた状態である程度組み立て済です。
どんだけ手抜きなんでしょう。
まぁ、組み立てて、ランナーついてた方が塗りやすそうだった為なんですけどね。

続く。

2018年9月28日 (金)

たまごガールズコレクション No.01 `羽澄れい` (2)

さて、レジンは通常のプラスチックモデルとは違い、色々と儀式が必要・・・と前回書きました。

きちんと処理しなければ、塗装が剥がれやすくなるのです。

という事で、これ。


Dsc_0526


見事に肌の部分が剥げました。
うーん、処理の加減が難しいですね。
同じメーカー(ハセガワ)のマットビハイクルのフィギュアは同じ工程で剥がれていないのですが、同じたまごガールズのチャイナさんはサフが剥がれているので、どの程度やればいいのか・・・ってのは・・・数をこなさないとわからないのですかねぇ。

まぁ、こうなったのは水着を塗る際に、


Dsc_0501


こんな感じにマスキングを貼ったせいなんですが・・・。
一応粘着は緩くしたつもりなんだけど・・・。
本塗装に入る前に剥離チェックをしないと駄目ですね。

シンナー風呂で油抜きからやり直そうかとも思ったのですが、面倒くさいのでタッチペンで誤魔化します。
完成後に触らなきゃいいんだ!ってレベルです。

結局、完成までにあちこち剥がれて、補修しての繰り返しで余計面倒くさくなったのですけどね・・・。

とりあえず、補修。


Dsc_0529


こんな感じで色合いを合わせて誤魔化しました。
艶は最後にクリア吹いて艶を合わせるので今は色合いだけ。

次に続く。

2018年9月26日 (水)

たまごガールズコレクション No.01 `羽澄れい` (1)

いきなり何を思ったのか、急にこれです。




Dsc_0480


他にも色々ありますが、とりあえず画像下の旧スク水さんです。
なんか、たまにはこういうのも試してみたいって気持ちと、現状でどこまで出来るのかを見てみたいという自己の欲求を満たす為挑戦です。

まず、こちらはプラスチックキットではなく、レジン製ですので色々と儀式を行わなくてはいけません。
このまま塗装を始めると、剥離剤やらレジンの溶剤やらで塗装が大変な事になります。
という事で、上の写真はすでに「マジックリン風呂」と「クレンザーマッサージ」を受けて美しく生まれ変わった姿です(ぇ?
マジックリンとかクレンザーとか気になる方はコメントにでも書いてください。
分かる範囲でお教えします(間違ってると思うけど)


Dsc_0490


で、普通にグレーのサフを全体に吹いて、塗装はじきが無い事を確認したのち、肌部分を一気に塗装。
遠目に見ると裸のようでエロいのですが、安心してください、履いてます。


Dsc_0497


この写真だとわかりにくいですが、肌に適当なシャドウをつけ、口の部分にエナメルクリア赤を流し込み髪を適当にザッと塗った状態です。
こんなもんでいいんです。あとできちんと重ね塗りしますから(たぶん)。

今回はここまで。

2018年9月21日 (金)

1/24 タミヤ カストロールセリカ(’93) (2)

さて、長い事間が開いておりますが少しづつは進んでいるんです。

でも、今年は暑かった・・・。
うちの作業部屋にはエアコンがついていないので、暑くて作業ができない(笑)。
という事で、遅れているのもありますが、文章を書くのが面倒臭い・・・というのも結構あったりします。
とりあえず、現状報告。
Dsc_0447_2


現在ここまでです。
とにかく大きいデカールと曲線とで、デカールを貼るのにも一苦労です。
そこでいつもの秘密兵器
Dsc_0440_2


カップウォーマー!
この天面が温かくなって、カップを温め保温するという優れもの!
まぁ、この上に濡れたティッシュを押し付けて温めた状態でデカールを馴染ませるのに使ってるんですけどね。
最近のはUSBとかの弱い物が多く、ここまで凶悪・・強力な物はあまり見かけなくなりました。
ただ、これを使用してもどうにもならないのが
Dsc_0441_2


こういった開口部。
どうしても割れます。まぁ、こういう部分はタッチペンで誤魔化すのが手っ取りばやいと思いますので、労力は割きません。
ちゃっちゃと次に行きたいと思います。
今回はここまで。

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